2010年06月20日
基礎工事
家の進捗状況は、基礎部分の鉄筋、型枠の設置を経て、コンクリートの流し込み作業へと進む。これから23日までが養生期間として、コンクリートがしっかり固まるまで待ちの状況です。
建物が本格的に建ってしまうと、内部の基礎部分は見る機会がなくなってしまうのでクラックが起きないか、適当な仕事がされていないか、入念にチェックをしていきたいと思います。
現場で大工さんが調整するような従来工法とは違い、工業製品の良さ(住友林業でも部材加工は工場一括なのである意味で工業製品そうだそうです)でもあるのですが、基礎さえ問題なければ決定的な欠陥にはならないそうです。
ただし仕上げの部分(クロス、配線関係)でも、些細なミスはよくあるようです。複数の現場を掛け持ち工事してくれるおかげで総単価を抑えることが出来るのもあるのですが、些細なミス?でもプロとしてどうなのよ!?と、同じ専門職として税務に携わっている管理人は常々思います。
大なり小なり専門職としての報酬を頂く以上、些細なミスは許されないのですから。


建物が本格的に建ってしまうと、内部の基礎部分は見る機会がなくなってしまうのでクラックが起きないか、適当な仕事がされていないか、入念にチェックをしていきたいと思います。
現場で大工さんが調整するような従来工法とは違い、工業製品の良さ(住友林業でも部材加工は工場一括なのである意味で工業製品そうだそうです)でもあるのですが、基礎さえ問題なければ決定的な欠陥にはならないそうです。
ただし仕上げの部分(クロス、配線関係)でも、些細なミスはよくあるようです。複数の現場を掛け持ち工事してくれるおかげで総単価を抑えることが出来るのもあるのですが、些細なミス?でもプロとしてどうなのよ!?と、同じ専門職として税務に携わっている管理人は常々思います。
大なり小なり専門職としての報酬を頂く以上、些細なミスは許されないのですから。

