2010年05月23日
地鎮祭の後、大塚家具
久々の更新となりますが、本日は先週末に行った地鎮祭と、大塚家具について。
最近、地鎮祭は行わないケースも一般的のようですが、我が家は、特に親世代と嫁が、家相、古いしきたりに変な拘りを持っているので、押し切られるまま地鎮祭を行いました。
初めてのことなので当然ながら地鎮祭のルールは知る由もなく、万事が神主さんの言われるがまま。
いやもうビビッタのが「鍬入れの儀」
工事請負者としてダイワハウスの営業所長さん、施主として管理人、工事担当者としてダイワハウス工事部責任者さんの面々が参加することとなったのですが、「えい!えい!えーい!」とそりゃもうドスの効いたかけ声とともに鍬を振るワケです。
さすが体育会系のダイワハウスは気合いの入りが違うなぁと、そんな礼儀を知る由もなく無言でやってしまった管理人…。

これから家を建てる方、これは写真でなく是非動画で保存された方が良いですよ。
付け加えるならば、神主さんへの心付け。
無知でもあまりに相場からかけ離れた金額を包むわけにもいかず、お心次第で構わないというのが非常にやっかいです。
多くもなく少なくもなくというと、心付けは3万円が良いようです。
本日のもう一つのネタである大塚家具。
いよいよ家を建てるのが現実味を帯びてきたので、見に行ってきましたよ有明本社ショールーム。
営業が必ずマンツーマンで付くとは聞いていましたが、それをどう感じるかは人それぞれでしょうね。
事務所の備品は中古で一式を揃えようとしている管理人と、気前よく新居の家財を新品で一揃えをしたい嫁。
管理人としては無い袖は振りたくないわけで、めまぐるしく勧められる家財の価格に気の遠くなることばかり。失礼ながら、皆さんのブログを見ても、ご主人とお嫁さんの物欲関係は同じ状況のようで…。
一つ気になったのが、大塚家具での内金制度。
営業さんに気に入った商品の見積りを依頼したところ、商品を押さえるために内金を支払って欲しいとのこと。
これから必要となるであろう家具に対して、種類などの確認とあくまで予算取りをメインに考えていたので、内金の支払は丁重にお断りをして帰ってきました。
欲しい時に在庫が無くってしまうリスク、提供価格が上がってしまうリスクの説明を受けましたが、営業トークを真に受けられるほど純な性格ではありません。無くなってしなう&価格が上がってしまうのも縁。それ以上にシビアにならざるを得ない状況が今の管理人にはあったりします…(次号へ続く)
最近、地鎮祭は行わないケースも一般的のようですが、我が家は、特に親世代と嫁が、家相、古いしきたりに変な拘りを持っているので、押し切られるまま地鎮祭を行いました。
初めてのことなので当然ながら地鎮祭のルールは知る由もなく、万事が神主さんの言われるがまま。
いやもうビビッタのが「鍬入れの儀」
工事請負者としてダイワハウスの営業所長さん、施主として管理人、工事担当者としてダイワハウス工事部責任者さんの面々が参加することとなったのですが、「えい!えい!えーい!」とそりゃもうドスの効いたかけ声とともに鍬を振るワケです。
さすが体育会系のダイワハウスは気合いの入りが違うなぁと、そんな礼儀を知る由もなく無言でやってしまった管理人…。

これから家を建てる方、これは写真でなく是非動画で保存された方が良いですよ。
付け加えるならば、神主さんへの心付け。
無知でもあまりに相場からかけ離れた金額を包むわけにもいかず、お心次第で構わないというのが非常にやっかいです。
多くもなく少なくもなくというと、心付けは3万円が良いようです。
本日のもう一つのネタである大塚家具。
いよいよ家を建てるのが現実味を帯びてきたので、見に行ってきましたよ有明本社ショールーム。
営業が必ずマンツーマンで付くとは聞いていましたが、それをどう感じるかは人それぞれでしょうね。
事務所の備品は中古で一式を揃えようとしている管理人と、気前よく新居の家財を新品で一揃えをしたい嫁。
管理人としては無い袖は振りたくないわけで、めまぐるしく勧められる家財の価格に気の遠くなることばかり。失礼ながら、皆さんのブログを見ても、ご主人とお嫁さんの物欲関係は同じ状況のようで…。
一つ気になったのが、大塚家具での内金制度。
営業さんに気に入った商品の見積りを依頼したところ、商品を押さえるために内金を支払って欲しいとのこと。
これから必要となるであろう家具に対して、種類などの確認とあくまで予算取りをメインに考えていたので、内金の支払は丁重にお断りをして帰ってきました。
欲しい時に在庫が無くってしまうリスク、提供価格が上がってしまうリスクの説明を受けましたが、営業トークを真に受けられるほど純な性格ではありません。無くなってしなう&価格が上がってしまうのも縁。それ以上にシビアにならざるを得ない状況が今の管理人にはあったりします…(次号へ続く)